この度、なんと私たち東晶貿易がベストベンチャー100に選出されました!
Webマーケティングでユーザーとサービスを繋いできた結果この様な栄誉ある評価をいただき大変恐縮です!
でも、その前にベストベンチャー100ってそもそも何…?
そんな方のために、今回はベストベンチャー100とは何なのか私たちの掲載内容を交えてご紹介していきます!
ベストベンチャー100とは?
ベストベンチャー100とは、創刊から約20年を迎える『ベンチャー通信』によって審査を受けた”これから成長が期待される企業100社”のことです。
どうやって選ばれるの?
ベストベンチャー100公式サイトでは次の様に記載されています。
まず企業が「ビジョン」「成長理由」「売上高」「営業利益」などの審査項目を記入してエントリ―。一定条件を満たした企業を審査委員が直接面談により審査。参照:http://best100.v-tsushin.jp/
なるほど、とりあえずなんか勢いがあるベンチャー会社が選ばれているわけではないようですね。
でもその審査はどのように行われているのでしょうか?
ベストベンチャー100の審査基準
同じく公式サイトでは審査基準について次の様に明記されています。
- 1.経営者の資質
- 2.ビジネスモデルの独自性
- 3.成長性
それぞれもう少し細かい条件もありますが、基本的には将来を見据えていてなおかつその将来性が期待できるという感じですね。
では、この審査の基準を東晶貿易は本当に満たしているのか!?当社の紹介ページから紐解いてみましょう!
東晶貿易がベストベンチャー100に選ばれた理由
さて、件の当社のベストベンチャー100紹介ページがこちらだ。
当社のエントランスと一緒に映る代表大泉の姿!なんだか眩しく感じます!笑
当社の経営理念『世界中の人々がほしいサービスを届ける』という文字と一緒にこのベストベンチャー100に掲載されているなんて感動です!
おっと、そんなことより基準を満たしているのかどうかでしたね。では早速ビジョンを見てみましょう。
東晶貿易のビジョン
東晶貿易のビジョンは次の通りです。
新世代のインターネットサービスの創出
なるほど、ただのインターネットサービスの創出じゃないんですね!新世代ですよ!新世代!
でもいかにしてそのビジョンを達成するのか、インタービューから抜粋してみましょう。
大泉:3年以内に人数と売り上げ規模を現在から倍増させます。
さ、三年以内に倍増!?
うーん今のオフィスだとそんなに入り切りそうに無いですが、最近の社内の雰囲気からすると全然行けそうですね!というか、若干パワープレイ?笑
東晶貿易のビジネスモデル
では、ビジネスモデルの独自はどうでしょうか?
こちらもインタビューから抜粋してみましょう!
中国では優秀な中国人エンジニアを束ね、日本ではコネクションやノウハウを武器に、オフショアで事業を展開しております。
そうなんです!当社ではエンジニアのほとんどが中国でバリバリの第一線の活躍をしてきたスタッフばかりなのです。何がすごいってそのスピード。今朝仕事を依頼したと思ったら午後には何か新しい仕事はないかと言ってくる。
ディレクターの方がせっつかれてるシーンも多く見ますね。笑
東晶貿易の成長性
最後に東晶貿易の成長性について見てみましょう。
大泉:現在、当社では、新卒採用と研修にとても力を入れております。<中略>入社一年目の新人が、部署の中心となって、立派に活躍できる環境となっております。経営層が思い描く理念や目標がしっかりと会社全体にまで浸透され、個々人においても、極めて高いビジネススタンスを持ち合わせた戦う集団であることも強みとなります。
実は東晶貿易の採用は、新卒採用が中心です。その熱の入れようと言ったらもう…。
昨年は連日の説明会や面接で目まぐるしかったのを覚えています。そう言えばそろそろ新卒採用も始まるのですね。当社の採用情報を知りたい方はこちらを御覧ください!
これからの東晶貿易にご期待下さい!!
ちゃんと審査基準満たしてましたね!
ベストベンチャー100の当社紹介ページでは他にも株式公開についてや代表の幼少期など、ここでしか見られない情報がございます!
お時間のあるかたは是非とも御覧ください!
それでは、今年も東晶貿易では新しいことに挑戦し続け、『世界人々がほしいサービスを届ける』という経営理念の実現を目指してベンチャーシップにのっとり頑張ります!
今後共よろしくお願いいたします。