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LaLaCallの解約方法とは?手順と注意点を解説

LaLaCallの解約方法とは?手順と注意点を解説

「LaLaCallを解約する方法が知りたい」

LaLaCallの解約は簡単にできます。

試しに利用した人でも、解約手数料などなく解約することが可能です。

この記事では、LaLaCallを解約する方法と解約時の注意点を解説していきます。

LaLaCallの解約方法が分からない人は、ぜひ参考にしてください。

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※本ページにはPRが含まれます。

LaLaCallを解約する方法

LaLaCallを解約するのは、下記の4ステップです。

  1. eoマイページにアクセスする
  2. コンテンツサービスから「サービス解約」を選択する
  3. 「LaLaCall」欄の右側にある「解約」を選択する
  4. 画面に従って入力する
  5. アンケートに回答する

それぞれを詳しく見ていきましょう。

eoマイページにアクセスする

eoマイページにアクセスする

まず、eoマイページにアクセスします。

アクセスする際は「eoID」「eoIDパスワード」が必要です、必ず解約したいアカウントのID・パスワードでログインする必要があります。

入力したら下部にある「ログイン」を選択してください。

eoID・eoIDパスワードが分からない場合は「eoID/eoIDパスワードが分からない場合」を選択して、操作を進めることでIDとパスワードを再確認することができます。

コンテンツサービスから「サービス解約」を選択する

ログイン後、上部に設置されているカテゴリー一覧から「コンテンツサービス」を選択します。

解約欄の中に「サービス解約」があるので選択します。

「LaLaCall」欄の右側にある「解約」を選択する

「LaLaCall」欄の右側にある「解約」を選択する

ここまで選択すると、現在加入しているコンテンツ一覧を確認できるようになります。

コンテンツ名称欄が「LaLaCall」になっている箇所右側に「解約」ボタンから解約の手続きを進めることが可能です。

解約する際は「コンテンツサービス名称」「電話番号」が誤っていないか確認してから手続きを進めましょう。

誤って他のコンテンツの解約ボタンを選択してしまうと、利用しているオプションを解約してしまうことになるので注意してください。

画面に従って入力する

画面の指示に従って項目を入力していけば、LaLaCallを解約することができます。

家族でLaLaCallを利用している場合は、一回線ごとに解約手続きをする必要があるので、同じ操作を解約したいアカウント毎に行うようにしましょう。

アンケートに回答する

任意回答となりますが、解約理由のアンケートが求められます。

複数の項目の中から、解約の理由を選択しましょう。

なお、アンケートへの回答をしたくない場合は下部にある「解約」を選択することで、LaLaCallを解約することができます。

LaLaCallを解約する際の注意点

LaLaCallを解約する際の注意点は、以下の4つです。

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それぞれを詳しく見ていきましょう。

同じ番号の再取得は60日まで

同じ番号の再取得は60日間まで

LaLaCallを一度解約して、同じ番号で再度LaLaCallを契約したい場合は、契約解除日から起算して60日以内にLaLaCallの申し込み手続きをする必要があります。

また、LaLaCallを解約した翌日に再契約することも出来ない点にも注意する必要があります。

LaLaCallの電話番号が変わっても問題ない場合は、申し込みの制限はなく好きなタイミングで申し込みをすればLaLaCallを再び利用することが可能です。

eoIDの削除をしない

LaLaCallの解約がコンテンツの中にあり分かりづらいことが原因で、誤ってeoIDを削除してしまう人が多くいます。

eoIDを削除してしまうと、mineoなどの契約が解除されてしまう恐れがあります。

また、各種手続きの変更をすることや、利用明細の確認もできなくなってしまうので必ずLaLaCallの契約を解除してください。

格安SIMの解約とは別に手続きをする必要がある

LaLaCallだけでなくmineoの解約をする場合は特に注意が必要です。

mineoの解約手続きだけをしてもLaLaCallは自動で解約されません。

そのため、LaLaCallとmineoの解約手続きは別々にする必要があります。

手続き完了後のメールを確認する

解約手続きが完了すると、手続き完了のメールが登録しているアドレス宛に送付されます。

送付されてきたメールの内容を確認して、解約したいアカウントのLaLaCallがしっかりと確認するようにしましょう。

誤って違うアカウントのLaLaCallを解約している場合は、再度同じ操作方法で解約手続きをする必要があります。

LaLaCallの解約に関するよくある質問Q&A

LaLaCallの解約に関するよくある質問Q&A

LaLaCallの解約に関するよくある質問は以下の3つです。

LaLaCallの解約に関するよくある3つの質問
  • LaLaCallを解約した月の料金はいくら?
  • 解約したのに通話料金が請求される?
  • LaLaCallが自動的に解約になることはありますか?

それぞれを詳しく見ていきましょう。

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LaLaCallを解約した月の料金はいくら?

LaLaCallを解約した月は満額の料金が請求されます。

月の途中で解約しても満額の料金が請求されてしまうので、解約する際は月末やその月にLaLaCallを利用することがないタイミングで手続きをするようにしましょう。

解約したのに通話料金が請求されるのはナゼ?

LaLaCallは請求が2つに分かれています。

LaLaCallの利用料は翌月払いですが、通話料金は翌々月払いです。

そのため、解約手続きが完了しているのにも関わらず請求されているような形になってしまっています。

解約手続きが完了してから3ヶ月以降も請求される場合は、解約手続きが完了していない可能性もあるので問い合わせをして確認をしてみましょう。

ただし、LaLaCallの解約をmineoに合算している場合はmineoの解約に付随してLaLaCallも解約されます。

項目 請求月
LaLaCall月額料金 翌月
通話料 翌々月

LaLaCallが自動的に解約になることはありますか?

LaLaCallが自動的に解約になることはあります。

料金の支払いや、一定期間内に1度もLaLaCallを利用していない場合は、自動的に解約になることがあります。

LaLaCallが自動解約になる例
  • クレジットカードなどからの料金支払いができない場合
  • eoID会員を退会した場合
  • LaLaCallの支払いを合算しているサービスを退会する場合
  • 一定期間継続してLaLaCallの利用がない場合

LaLaCallとSIMの解約は別々に手続きが必要

LaLaCallの解約は今回紹介した方法で簡単にできます。

解約金などはなく解約することができますが、その月の料金は満額請求されるので月末に解約するようにしましょう。

また、LaLaCallとSIMの解約は別サービスのためそれぞれに退会手続きをする必要がある点に注意が必要です。

同一の番号でLaLaCallを再度利用したい時は、60日以内に再契約をしましょう。

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