オフィスサンダルはデスクワーカー女子に心強いアイテムです。

実感!良いことづくめのオフィスサンダル 2016.04.22

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皆様こんにちは。
ロリータ服を着て大学へ行っていたコ・ガーチです。

元?ロリータのわたしは未だに可愛らしいお洋服が大好きでこんな感じのワンピース通勤がデフォルトになってきました。

(写真のはわりとシンプル)


しかしわたしの(恐らく)一番好きなファッションアイテムはです!!!
せっかく私服通勤OKの東晶にいるのだから「通勤もお気に入りの靴がいい!」と思うわけですが、ちょっとした問題が発生しました……。

オフィスワークと厚底靴は相性が悪い

靴が大好きなわたしですが特に厚底靴がたまらなく好きです。
最低でも5cm、高くて9.5cmの靴しか出来れば履きたくないです。

「好き!」の気持ちに逆らわなかった結果、手持ちの靴の90%が厚底靴という状態になっていました。

大学時代はなかった弊害が……

学校もプライベートも厚底靴で過ごしているので歩行自体には特に問題はないのですが、東晶に来て初めて対峙したオフィスワークには不向きでした。
授業くらいの時間なら余裕なのですがフルタイムとなるとそうはいきません。
それに気がついてしまったわたしはスニーカーを選びがちになってしまいました。

靴好きとしては毎日同じものばかり履くのはちょっと気分がノリません
どうしたものかと頭を抱えているとこの頃あるアイテムを母から紹介されました!

コ・ガーチ母も愛用!オフィスサンダル

あるアイテムとはオフィスサンダルのこと!



4月の中頃から愛用しているサンダルですが母直伝のポイントを押さえたとっても頼れるヤツなのです。

オフィスサンダルを選ぶときはここをチェック

1.ストラップがついている



普通のサンダルだと足がすぐ抜けてしまって歩きづらい+すぐに動けないということもありますが、ストラップがついていればその心配もありません。
靴の感覚で履けるのが良いです。

2.多少のヒールがある



サンダルはやはりカジュアルな印象になりがち。
とくにヒールのないぺたんこのものだと、そのイメージが強くなります。
3cmほどでもヒールがあるときちんと感が出るので、そのままお昼休みの買い物へ行くのも余裕で出来ます。
実際にアーク森ビルの中であればオフィスサンダルのまま行動しています。

3.オープントゥである



サンダルのメリットはやはり足が蒸れないこと。
その快適さは一度知ってしまうと戻れなくなるほど……。


「少なくともこの3つを押さえておけばオフィスサンダルライフが充実すること間違いなしです!」
と、コ・ガーチ母も申しております。
ハマること請け合いのオフィスサンダル。
わたしも母のような立派なオフィスサンダラーになれるように精進していきますので今後のコ・ガーチの足元を温かく見守ってください!
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